まるひ蕎麦屋では、とろろ芋、おしんこ、天ぷらで使う野菜など、まるひ蕎麦屋には欠かすことのできない食材の殆どを自家生産野菜でまかなっております。お客様に、いつでも旬でおいしい食材を召し上がっていただくために、日々野菜作りに励んでいます。


         
種まき風景:
4月中旬に、ビニールハウスの中で、
食材の種まきをします。
つるな:(5月)
天ぷらの材料です。
とろろ芋(栽培風景):6月下旬
手作業での除草。暑い!。
明日葉:6月下旬
天ぷらの材料です。
じゃがいもの花:6月下旬
手前の白い花がキタアカリ(品種)。
奥の紫の花はベニアズマ(品種)。
カボチャの新芽:(6月中旬から8月)
おいしい天ぷらの材料です。右はカボチャの花。
とうがらし:
おしんこに使います。
きゅうり:
おしんこに使います。
7月から8月に収穫します。
なす:
おしんこに使います。
7月から8月に収穫します。
ナガネギ:
やくみに使います。
年に数回収穫します。
サトイモ:
自家用です。すいませ〜ん。
食材:
とろろ蕎麦に使用するとろろ芋があります。
10月にたくさん収穫し地下室に保存します。
    
朝採り野菜:
収穫したての新鮮な野菜
はくさい:
おしんこに使用します。
やまうどの葉:
てんぷらに使います。ほろ苦さが特徴のおいしい野菜。浪江に住んでるおばさんにたくさんわけてもらってます。
エゴマの葉:
てんぷらに使います。
かぼちゃの栽培風景:
てんぷらに使います。まるひのてんぷらにカボチャは欠かせません。
人参・大根の栽培風景:
人参(おしんこやてんぷらに使います。)
大根(大根おろしに使います)
ツルムラサキ:
独特の食感ですが栄養満点の野菜・・・ですが自家用です。蕎麦屋での出番はなさそうです。